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企業館 - 社員教育

社員教育強化プログラム
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パソコンコンテスト
1.対象者
イ.社内・・・事務職員、営業マン、研究員、生産係長職、他有志(平成22年度参加者111名)。
ロ.社外・・・当社と取引のある会社の社員で参加を希望するもの(平成22年度参加者45名)。

2.目的
日常業務活動の武器であるパソコン入力のスピードと正確さのレベルアップをめざし、社外との交流を深める。

3.スケジュール(年に一度)

内容日程
一次予選11月上旬
二次予選12月上旬
準決勝1月(年始式) ※社内のみ
決勝戦1月(新春パーティー)

4.内容
イ.一次予選
①2分間で「正しいタイプ数×10-ミスタイプ数×50」の基準で競う。短い文章を入力し、入力文字数に対しての正解率、入力時間をもとに採点を行なう。(×2回)
②7桁のランダムの数字を40問入力し、正解率、入力時間をもとに採点を行なう。
ロ.二次予選
①長文を入力し、入力文字数に対しての正解率、入力時間をもとに採点を行なう。
②9桁のランダムの数字を50問入力し、正解率、入力時間をもとに採点を行なう。
③単語を入力し、入力文字数に対しての正解率、入力時間をもとに採点を行なう。
④計算問題を行い、解答に対しての正解率、入力時間をもとに採点を行なう。
ハ.準決勝(社内のみ)
①長文を入力し、入力文字数に対しての正解率、入力時間をもとに採点を行なう。
②9桁のランダムの数字を50問入力し、正解率、入力時間をもとに採点を行なう。
③計算問題を行い、解答に対しての正解率、入力時間をもとに採点を行なう。
ニ.決勝戦
①1月の新春パーティーにて400名の宴席の正面段上で実施。
②長文(平成23年は1回目ニーチェの「ツァラトゥストラはかく語りき」、2回目「オバマ大統領の受託演説」の一文)を入力し、制限時間内の入力文字数と正解率をもとに採点を行なう。
③ランダムの数字を90秒間入力し、入力文字数と正解率をもとに採点を行なう。

5.表彰
上位8名に表彰状と賞金贈呈。

6.平成22年決勝大会の成績
1位 生井智之(株式会社旅キャピタル)
2位 松本邦義(大阪支店第2チーム)
3位 永谷優民子(管理部経理課)
4位 山本悠里名(フーズレック株式会社)
 
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